先日、筆跡診断講座上級コースでした。
「最近、家でいろいろあって大変で、ずっと笑えてなかったんです。でも、講座を受けて楽しくて、久しぶりに笑いました」
そんな言葉をいただいて、嬉しかったです。
筆跡を通して、自分の心に気づいたり、 ホッとできたり、笑顔になれたり… そんな時間を一緒に過ごせることが、本当に嬉しいです
“周りの声”が気になりすぎる…
仕事をしている時、 周りの会話や反応が気になって なかなか自分の仕事に集中できない・・・
そんなこと、ありませんか?
昔の私はありました。
・あの言い方、変じゃなかったかな?
・嫌われてないかな?
・ちゃんとして見えてる?
・周りはどう思ってるんだろう…
気づけばずっと
周りに気を張ってしまって、
仕事が終わる頃には
どっと疲れてしまう…。
実はこれ、 「気にしすぎ」なのではなく、
あなたが
真面目で責任感が強く、
周りに配慮できる人だからです。
空気を読める。
気配りができる。
相手を不快にさせないように考えられる。
だからこそ、
人より“周りの反応”を
敏感に感じ取ってしまうんですね。
筆跡にも表れています
実は、
こうした傾向は筆跡にも表れています。
例えば…
■ 上への突き出しが短い
→ 控えめで気を使える

■ 左上が閉じている
→ 真面目・誠実・一途

■ 文字の角が角張っている
→ 几帳面でルールを守る

こういう文字を書く方は、
「ちゃんとしなきゃ」
「迷惑をかけたくない」
という気持ちを
強く持っていることが多いです。
その心の奥では・・・
そして心の奥では…
・嫌われたくない
・役に立たないとダメ
・認めてほしい
・間違えたくない
・ちゃんとして見られたい
そんな思い込みを
抱えていることもあります。
それは、
自己肯定感が下がっている
サインかもしれません。
心の奥で 「私なんて…」 となってしまうと、
“自分がどうしたいか”より
“人からどう見られるか”が
基準になってしまいます。
“周りを見る”より“自分に集中”しましょう
実は…
人は、
あなたが思うほど
他人のことを見ていません(笑)
みんな自分のことで
精一杯なんです。
だからこそ大切なのは、
“周りを見ること”ではなく
“自分に集中すること”。
・私はどうしたい?
・私は本当はどう感じてる?
・私はどう在りたい?
そこに意識を戻していくと、
少しずつ心が楽になります。
そしてもう一つ大切なのが、 「ちゃんとしなきゃ」を緩めること。
100点じゃなくても大丈夫。
完璧じゃなくても、
あなたの価値は変わりません。
筆跡心理学では、
文字から心の状態を整えていくこともできます✍️
文字は、
毎日無意識に書くもの。
だからこそ、
書き方を少し変えるだけで
・自分を安心させる
・自己肯定感を育てる
・自分軸を作る
そんなサポートにもなります。
もし今、 「周りの目ばかり気にして疲れる…」
そんな状態なら、 まずは
”自分に集中”して
頑張ってる自分を
”ねぎらって”あげてくださいね🍀
✔ 周りの目が気になって疲れる
✔ 自分より他人を優先してしまう
✔ 本当はもっとラクに働きたい
✔ 自分らしく生きたい
✔ 自己肯定感を高めたい
そんな方へ、
筆跡から
あなたの“心のクセ”や
“思考パターン”を読み解きながら、
自分らしく楽に生きるヒントを
お伝えしています。
「文字が変わると、
気持ちまで変わってきました」
そんな声もたくさんいただいています✨
気になる方は、
現在、【体験 開運!筆跡心理カウンセリング】を受付しています✍️
👉 [体験セッション詳細・お申込みはこちら]
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://ameblo.jp/t-graphologue/entry-12266539104.html?frm=theme
「自分の性格を変えたい」「もっと知りたい」
そう感じた今が、ベストなタイミング。
開運!筆跡心理カウンセリングで、
文字から始まる変化を体験してみてください🖋✨
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
〇 「脳が活性化する文字の書き方&5つの効果を手に入れる教科書」
\今だけ 無料プレゼント/
いつも周りの目が気になり、自分を我慢してしまうあなたへ 文字の書き方を変えるだけで600名以上が変化を実感! 自分を我慢する毎日にサヨナラ!
○脳が活性化する文字の書き方
○”口”の書き方から30秒でわかる、あなたの本当の性格
この内容を、今だけ無料プレゼント
開運!筆跡カウンセラーの高田晃子があなたが「なりたい自分」になるための第一歩をサポートします。
受け取りは、今すぐこちらからどうぞ
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://happyhuangzi.com/info/kiji1621/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

